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スポーツを考えるnote

スポーツに関わるアスリート、コーチ、保護者、メディカルの方など、さまざまな方にスポーツのこと、スポーツのけがのことについて話を聞いていきます。多くの人の経験を共有することでよりよいスポーツ環境・スポーツの安全な環境を作っていきましょう。

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審判も選手も指導者も フットボールを、試合を楽しむためにも身体の知識を身につけることが大事 家本政明さん

(2021年10月7日)

自分やチームの伸びしろを見つけ成長を加速させることができるスポーツメンタルコーチ 柘植陽一郎さん

(2021年6月22日)

より長くスポーツを楽しむために身体のつくりを学ぶことの大切さ 谷川真理さん

(2021年3月20日)

足下からアスリートを支える義肢装具士 田中宏典さん

(2021年1月31日)

理学療法士にとってのエコーの活用と見えてきた可能性
理学療法士 宮田 徹さん

(2020年12月8日)

「世界一の笑顔の瞬間を食でつくる」スポーツ栄養士からのアドバイス
株式会社ほおばる代表取締役/管理栄養士 喜多 みのりさん

(2020年11月29日)

”下から這い上がってきた奴のほうが、長く生き残る”。元日本代表・現役サッカー選手の「ケガをマイナスにしない」思考術
プロサッカー選手 永井 雄一郎さん

(2020年8月8日)

健康に「正解」はない。唯一の道は、自分にとっての「健康」を見つけていくこと。
アスレティックトレーナー 一原克裕さん(2)

(2020年7月25日)

現場・NPO・競技団体。3つを横断するプロが語る「スポーツの安全確保」に必要な視点とは?
アスレティックトレーナー 一原克裕さん(1)

(2020年7月25日)

体操インストラクター・原川愛が教える、「スポーツのある人生」の楽しみ方

(2020年6月25日)

米アスレティックトレーナー資格を持つ医師に聞く!日本のスポーツ環境が抱える「課題」とは
多根総合病院 整形外科医師 城内泰造さん

(2020年6月1日)

トレーナーに依存させない。クライアントとの「共存」を目指す新しいパーソナルトレーニングの形とは。
OneSelF代表佐藤祐輔さん

(2020年5月26日)

「その人らしさ」と「からだの使い方」は繋がっている。NBAを制したアスレティックトレーナーが語る「身体を通じた自己理解」の大切さ。
東京医科歯科大学 スポーツサイエンスセンター 特任助教 山口大輔さん

(2020年5月12日)

「野球未満」の子どもたちと一緒に「野球遊び」を。「野球消滅」を防ぐためにわたしたちができること。
元慶應義塾高校野球部監督 上田誠さん

(2020年5月8日)

「もっと早く知りたかった!」世界を転戦するプロビーチバレー選手の『スポーツ医学検定』活用法とは?。
プロビーチバレーボール選手 田中姿子さん 

(2020年4月24日)

スポーツドクターと考える、「傷害予防」と「パフォーマンスアップ」の両立。
整形外科医 星加昭太先生

(2020年4月10日)

「やめたい」と「やめたくない」の狭間で戦い続けた12年間。その先に訪れた、自分の「弱さ」を受け容れた瞬間。
長距離走 森川千明さん

(2020年3月31日)

3つの”en”を大切に。
 スポーツドクターが「スポーツ人の繋がり」を作る理由。
スポーツ整形外科医 岩本航先生

(2020年1月26日)

「スポーツ医学が『医療』と『現場』を繋ぐ存在に」
 理事 今井宗典先生

(2019年11月14日)

「勝利の喜びなんて小さなもの」
アジア初のラグビープロキックコーチ 君島良夫さん

(2019年11月1日)

一般社団法人日本スポーツ医学検定機構について