月刊スポーツメディスン対談集

月刊スポーツメディスン対談集

月刊スポーツメディスンにて、当機構代表理事・大関信武による「Dr.大関の複眼インタビュー/スポーツメディスン・プロフェッショナルとの対談」が2016年11月~2020年2月に連載されました。本企画では、スポーツに関わる医師、理学療法士、トレーナ―、スポーツ指導者、アスリートなど、幅広いジャンルでの対談を行いました。各号の対談内容をPDFファイルにて紹介いたします。

月刊スポーツメディスンとは?
1989年10月、月刊トレーニング・ジャーナル創刊10周年の記念の年に、スポーツ医学を実践する人のためのスポーツ医学専門誌として創刊された。現場でスポーツ医学に関わるあらゆる人のバイブル的雑誌である。(年間10号刊行)
http://www.bookhousehd.com/

2020年2月号 NO.218

山田睦雄「もうひとつのブレイブブロッサムズ」

2019年12月号 NO.216

髙尾良英「人生100年時代の健康と運動」

2019年9・10月号 NO.214

河端将司「体幹について考える-体幹・腹圧・呼吸」

2019年 7月号 NO.212

武井敦彦「スポーツ選手を現場で支える-アスレティックトレーナーの役割と今後の展望-」

2019年5・6月号 NO.210

辻文将「鍼灸治療をリ・コンディショニングに」

2019年2・3月号 NO.208

高森草平「ラグビー王国へ渡ったサムライ・ドクター」

2018年12月号 NO.206

吉田干城「野球選手と向き合う-柔道整復師の立場から―」

2018年 8月号 NO.203

柘植陽一郎「選手自身の気づきを引き出す「スポーツメンタルコーチング」」

2018年 6月号 NO.201

立石智彦・齋田良知「サッカー選手を救え! Jones骨折検診の可能性」

2018年 4月号 NO.199

白石稔「サッカーにおけるスポーツ障害とスポーツ現場への提言」

2018年2・3月号 NO.198

泉重樹「ゴールボールとの接点」

2018年 1月号 NO.197

中山晴雄「スポーツにおける脳振盪の最前線」

2017年12月号 NO.196

石川三知「アスリートのからだをつくる食事」

2017年11月号 NO.195

立石智彦・中島幸則「広げよう!デフリンピックの輪」

2017年9・10月号 NO.194

紙谷武「柔道における頭頚部外傷」

2017年 8月号 NO.193

金岡恒治「非特異的腰痛を理解する」

2017年 7月号 NO.192

中禮宏「歯とスポーツ」

2017年 6月号 NO.191

遠藤敦「アンチ・ドーピングの知識」

2017年 5月号 NO.190

高澤祐治「ラグビーワールドカップ2015・歴史的勝利を支えた4年間」

2017年 4月号 NO.189

能瀬さやか「知っていますか?女性アスリート特有の問題」

2017年 2・3月号 NO.188

宗田大「ジャンパー膝を識る」

2017年 1月号 NO.187

谷川真理「マラソンにおけるスポーツ障害」

2016年12月号 NO.186

山崎哲也「投球障害肩の診察・治療」

2016年11月号 NO.185

2017年5月「スポーツ医学検定」スタート

一般社団法人日本スポーツ医学検定機構について